ラクティス 10万キロ 買取相場

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ラクティス10万キロ買取相場

 

トヨタ ラクティス10万キロ買取相場

 

 

平均相場(2005年〜2015年)0万円〜80万円

 

買取相場事例
平成21年式⇒0万円〜20万円 平成22年式⇒25万円〜40万円
平成23年式⇒40万円〜55万円 平成25年式⇒60万円〜70万円
(基本的に例外を除いて売却相場は変動が激しいので、この相場あくまで参考程度にお考えください。)

 

※10万キロの車でも売り方次第では十分値段がつく可能性があります。
ですが、下取りに出すなど普通に売却しただけでは高値は期待できないでしょう。

 

10万キロの車を少しでも高く売るには、一括査定をつかって「複数の買取店」から査定を受けて1番高い値段をつけてくれた業者に売却するのがベストな方法です。
なぜなら、買取店によって10万キロ車の評価が違いますし、流通販路も全く違うので業者によっては、10万キロ車でも思わぬ値段がつくことがあります。

10万キロ車買取

 

 

10万キロのラクティスの買取相場現状って?

 

2005年に初代モデルが発売されたラクティス、2代目モデルはスバルとの共同開発となりましたが、トヨタ主導の下で開発したのでトヨタ色が強く出ています。
どちらにしてもトヨタの当時の車は無難なつくりのものが多く、「別にこの車でなくても・・・」と思わせる車が多かったので、後から振り返ってみるとあえてこの車を買おうという気にはなりにくいのです。
それによってどちらのモデルも人気としては今一つ、現在の中古車市場においても同じコンパクトカーと比べて、かなり打数が少なくなっているようです。

 

台数が少ないのは中古車市場において、ある意味プラスの働くものなのですが、その中古車市場においても需要があまりないので、価値が高くなることはないようです。
10万キロオーバーという過走行車に関しても、ここ最近増えてはきましたがそれでも台数が少なく、そのほとんどが初代モデルとなっているようで、過走行車に限ってみれば需要はほとんどなく、買取金額も古いなり、走ったなりの金額となっています。

 

買取相場を見ると2005年式10万キロ走行のものが10万円、2005年式11万キロのG Lパッケージが16万円とかなり安い買取金額になっているようです。
過走行車では2005年式、いわゆる初代モデルが発売された年のモデルが特に多く、年式も古いし、距離も進んでいる、初期モデルならでは初期不良が多いということで、この年式のものを好んで買う人がほとんどいないため、買取店ではむしろ不要の車ということであまり好んで買い取らないようです。